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ウォルナットミラー

 
 
 

枠の幅8センチ、厚み約3センチと人気のウォルナットをたっぷり使った鏡。
こんな鏡に日常を映して生活しているとなんだか毎日がワンランク上質になったような気がします。
ドレッサーミラーとしても、あるいは壁にかけても。

 
 

木の種類:

ウォルナット

サイズ:

H800 W550 D27

仕上げ:

オイルフィニッシュ

付記:

裏面には壁かけ用の金具がついてます。

 

ナラ、クリ、クルミ、パイン

 

42,000

メープル、チェリー、ウォルナット

 

45,000

チーク

 

50,000

税込、送料別

もっと厚手に作ることも、
廊下やホールで姿見として使うのに150センチ以上の縦長にすることだってできます。
そういうご希望を形にするのがオーダーメード。ご相談ください。

 
ウォルナットで作った家具
 
 

鏡の用途とサイズ

鏡は用途によって全身をチェックするための姿見、ネクタイやヘアスタイルを確認するために上半身を映す鏡、メイクやちょっとした用に使う小さな鏡の3つに大別でき、それぞれで目安となるサイズが変わってきます。

 

(1)姿見
服や靴のコーディネートを見るのに玄関やドレスルームにあるといいですね。
全身を映すためにはご自分の身長の半分の長さが最小限必要です。鏡との距離は関係ありません。
余裕をみて(身長÷2)+α、おおよそ身長の3分の2は欲しいところです。

 

(2)上半身を映す鏡
洗面台、ドレッサーの鏡が該当します。
60〜70pぐらいの長さがあれば十分、あとはスペースとの兼ね合いです。

 

(3)小さな鏡
チェストやデスクの上に置くA5、B5サイズもあればバックに入れて持ち歩く手鏡もあります。大きさとか重さとか使い勝手の良し悪しには個人差があるのでこればっかりはお好みで。

 
    

壁への取り付け方

鏡は割れるものです。小さなお子様がいるお宅では特にその確率は高くなります。
ですから鏡の交換方法を考慮したうえで構造や壁への取付方法を決める必要があります。
新築のお宅の場合は施工の段階でご相談いただけると業者と打ち合わせてベストな方法を選択します。

 

(方法1)
壁に押しピンか吊り金物をねじ込んでヒモやクサリで鏡を吊るす。
最も一般的な方法。しかし小型の鏡に限る。鏡の交換は裏面から。

 

(方法2)
壁に打ったネジの頭を枠の裏に掘り込んで付けた専用金物に引っ掛けて鏡を壁に密着させて吊るす。
吊るすヒモなどが見えず見た目はスッキリ。鏡の交換は枠そのものをはずして裏面から行う。
ただし(方法1)同様、壁強度の観点から鏡のサイズが比較的小さいものに限る。

 

(方法3)
鏡枠は壁にしっかりと固定、枠の内側にまわした縁(ふち)で表面から鏡を押さえる。
縁には本体と同じ木を使うので違和感はない。大型、重量のある鏡に向いている。
割れたときには縁をはずして鏡を取り替える。

 
 

■□■ミラーバリエーション■□■

木の種類別 メープル / ホワイトオーク 1 2 / ウォルナット 1 2 / ポンデロッサパイン / ミックス

タイプ別 ノーマルタイプ 1 2 3 4 / 扉付き / シェーカーミラー

 
ウォルナットミラー パインミラー 4色ミラー ウォールミラー メープルミラー シェーカーミラー
 
 

■□■ウォルナットで作った家具のバリエーション■□■

超特大ダイニングテーブル / 鉄脚テーブル / ベッドサイドテーブル / ダイニングチェア

ダイニングベンチ / キッズチェア / チェスト / テレビ台 / AVボード 1 2 / ミラー 1 2 3

スピーカースタンド 1 2 / ペーパーホルダー / レターケース / キャニスタートレイ / Wedding Cross

※ミドリは近日公開。

 
 

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