ユーザーレビュー |
M・Kさん photo | 群馬県太田市 | ウォルナットミラーnew! |
以前から、カグオカさんのスービーやちゃぶ台が気になっており、実店舗のほうに伺って実際に家具を見せていただいたときから新居ではカグオカさんの家具を是非使いたいと思っていました。
既製品の鏡では質感、サイズともに気に入ったものを見つけるのが難しいと思い、オーダーすることにしました。
制作するにあたって、実際に設置する場所の写真や間取りをもとに、使いやすく、また空間に対してベストとなるよう、大きさ、厚さ、枠幅(770×770、27mm、80mm)に至るまできめ細かく提案していただきました。
そのおかげで、届いたものを設置してみると完璧な納まり具合でした。
ウォールナットの茶色がブルーにペイントした壁にとても映え、空間を引き締めてくれています。
洗面室の主役でありながら主張しすぎていない点も気に入っています。
また、同じ材質でタオル掛けのバーを制作していただきました。
快く引き受けてくださってありがとうございました。
鏡とバーが調和がとれていて、こちらもまた素敵です。
タオル掛けの付属品バー(木製)とは質感の良さは比べ物にならず、妥協しないでよかったです。
新築祝いのお返しの品も、またカグオカさんにお願いしたいと思っています。
その際にはまたよろしくお願い致します。 |
| |
| この他のレビューを読む |
| |
| |
 |
| |
枠の幅8センチ、厚み約3センチと人気のウォルナットをたっぷり使った鏡。 こんな鏡に日常を映して生活しているとなんだか毎日がワンランク上質になったような気がします。 ドレッサーミラーとしても、あるいは壁にかけても。 |
| |
| |
 |
| |
 |
| |
 |
| |
| |
木の種類: | ウォルナット |
サイズ: | H800 W550 D27 |
仕上げ: | オイルフィニッシュ |
付記: | 裏面には壁かけ用の金具がついてます。 |
|
| |
Price of mirror |
枠の幅: | 80mm |
枠の厚み: | 27mm |
枠の裏: | 壁掛け用金物付き。 ミラーが重いので洗面所に取り付ける場合は 壁下地の強度を確認する必要があります。 |
仕上げ: | オイルフィニッシュ |
備考: | 枠の幅や厚みは変更可(オプション)。 |
|
| |
| | | H + W = 1350 | | H + W = 1550 | | H + W = 1750 |
ナラ、クリ、クルミ、パイン | | 46,000円 | | 53,000円 | | 60,000円 |
メープル、チェリー | | 49,000円 | | 56,000円 | | 63,000円 |
ウォルナット | | 52,000円 | | 59,000円 | | 67,000円 |
チーク | | 54,000円 | | 62,000円 | | 70,000円 |
税込、送料別 |
※H、Wはご希望どおりにお作りできます。 |
| |
ミラーラインナップ |
|
| |
サイズ変更できます。 廊下やホールで姿見として使うのに150センチ以上の大きなものだって大丈夫。 ご希望を形にするのがオーダーメード。お気軽にご相談ください。 |
| |
| ウォルナットで作った家具 |
| |
| |
| |
|
お早めにご注文いただくと 製作代金を最大10%オフ! |
|
|
|
|
|
|
| |
| |
| |
鏡の用途とサイズ |
鏡は用途によって全身をチェックするための姿見、ネクタイやヘアスタイルを確認するために上半身を映す鏡、メイクやちょっとした用に使う小さな鏡の3つに大別でき、それぞれで目安となるサイズが変わってきます。 |
| |
(1)姿見
服や靴のコーディネートを見るのに玄関やドレスルームにあるといいですね。
全身を映すためにはご自分の身長の半分の長さが最小限必要です。鏡との距離は関係ありません。
余裕をみて(身長÷2)+α、おおよそ身長の3分の2は欲しいところです。 |
| |
(2)上半身を映す鏡
洗面台、ドレッサーの鏡が該当します。 60〜70pぐらいの長さがあれば十分、あとはスペースとの兼ね合いです。 |
| |
(3)小さな鏡
チェストやデスクの上に置くA5、B5サイズもあればバックに入れて持ち歩く手鏡もあります。大きさとか重さとか使い勝手の良し悪しには個人差があるのでこればっかりはお好みで。 |
|
| |
壁への取り付け方 |
鏡は割れるものです。小さなお子様がいるお宅では特にその確率は高くなります。
ですから鏡の交換方法を考慮したうえで構造や壁への取付方法を決める必要があります。
新築のお宅の場合は施工の段階でご相談いただけると業者と打ち合わせてベストな方法を選択します。 |
| |
(方法1) 壁に押しピンか吊り金物をねじ込んでヒモやクサリで鏡を吊るす。 最も一般的な方法。しかし小型の鏡に限る。鏡の交換は裏面から。 |
| |
(方法2) 壁に打ったネジの頭を枠の裏に掘り込んで付けた専用金物に引っ掛けて鏡を壁に密着させて吊るす。 吊るすヒモなどが見えず見た目はスッキリ。鏡の交換は枠そのものをはずして裏面から行う。 ただし(方法1)同様、壁強度の観点から鏡のサイズが比較的小さいものに限る。 |
| |
(方法3) 鏡枠は壁にしっかりと固定、枠の内側にまわした縁(ふち)で表面から鏡を押さえる。 縁には本体と同じ木を使うので違和感はない。大型、重量のある鏡に向いている。 割れたときには縁をはずして鏡を取り替える。 |
|
| |
| |
|
| |
| |
|
|
|
→カグオカトップ | サイトマップ |
| |
©2012 カグオカ All rights reserved.
|